瀬戸内Kirei太陽光発電所

  • 土木
  • エネルギー・貯蔵
  • 岡山県
  • 2018年

施工担当者から

統括工事長
岩井 豪

60年前に東洋一の規模を誇った瀬戸内海沿いの塩田跡地に建設された、日本最大級の太陽光発電所。東西3km、南北2kmの広大な敷地内に、生物多様性空間「錦海ハビタット」を創出するなど、自然環境に配慮しながら施工しました。

発注者瀬戸内Kirei未来創り合同会社、東洋エンジニアリング株式会社
設計・監理東洋エンジニアリング株式会社
工期2014年11月〜2018年12月
構造・規模発電規模:235MW
送電線(地中埋設):16km
発電所敷地面積:260ha
パネル設置面積:約230ha
所在地岡山県瀬戸内市