清水建設とは

子どもたちに誇れるしごとを。

子どもたちにしごとの話をする姿を想像してみてください。
すごいね! 頑張ったね! 友だちに自慢するよ!
そんな、子どもたちの声が聞こえてきませんか。

私たちのしごとは、日本のみならず、世界中をフィールドに、巨大なプロジェクトをはじめとするさまざまなモノづくりを通じ、豊かで快適な社会をつくり、人々の安全・安心を守り、社会に貢献することです。
そして「子どもたち」のために、より良い未来を築くことです。

「誇れるしごと」は決して簡単ではなく、一人では成し遂げることはできません。
さまざまな課題や問題に対し、社員だけではなく、社外関係者も含めた多くの仲間とチーム一丸で取組んでいます。
決して楽な道のりではありませんが、それぞれの強み・カラーを持ちより、お互いに知恵をだし、切磋琢磨し、時には笑って、力を合わせてゴールを目指します。
苦難を乗り越えて達成できたとき、お客様の喜ばれる笑顔、充実度に満ちた仲間の笑顔、子どもに自慢する自分の笑顔、たくさんの笑顔があふれます。

当社は1804(文化元)年に創業し、200年を超える歴史を紡いできました。
幕末から明治に活躍され、日本の実業界を築きあげた渋沢栄一翁の教えである「論語と算盤」を社是にかかげています。
信用・信頼を大切に、幾多の時代の荒波を真摯な姿勢と絶えざる革新志向で乗り越えてきました。
これからも変化の激しい時代の中で、変えないこと、変えることをしっかり見極めて子どもたちの純粋な視線、期待に応えられるしごとを続けていきます。

志を高く持ち、挑戦を厭わず、チーム一丸となって、明るい未来を築く『新しい仲間』を必要としています。
私たちの仲間となって、未来の子どもたちに「これは自分と仲間のしごとだよ!」
と語りかけてみませんか。

人事部 人財開発グループ長
秋山 栄一郎

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