TOPICS トピックス一覧
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イベントレポートまちびらきイベント
「潮見灯りはじめ」2026年6月19日(金)・20日(土)の2日間、NOVAREひろば、潮見しぶさわ公園、潮見駅高架下ミナモひろばをはじめとする各会場において、近隣にお住まいの親子連れや勤務者など、多くの皆様にお越しいただき、盛況のうちに終えることができました。
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メディア2025年度省エネ大賞
資源エネルギー庁長官賞受賞GXソリューションとして展開する「省エネ性能と経済性を両立するZEB提案コンサルティング」が省エネ大賞を受賞しました。AIが省エネ性能とコストを両睨みで評価し、顧客に最適なZEB化計画を提案することで、脱炭素化を支援します。
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ニュースリリース熊本地震復興10年特別企画
「災害医療フォーラム」を開催2026(令和8)年6月21日(日)、熊本県と熊本大学病院との共同主催で「熊本地震復興10年特別企画 災害医療フォーラム〜過去から学び、将来に備える〜」を開催いたしました。行政、医療機関、当社が熊本地震を振り返り、災害医療の備えを議論しました。
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イベント告知まちびらきイベント
「潮見灯りはじめ」2026年6月19日、20日、夕暮れの17:30~20:30に潮見まちびらきイベント「潮見灯りはじめ」を開催します。
まちづくりの大きな節目を迎えた潮見駅周辺地区。地域の皆様はもちろん、地域外からお越しの方々にも、潮見の新しい魅力を体感していただけるイベントです。 -
イベントレポート大横川花回廊
―水辺の公共空間を利活用する新たな試み江東区大横川の桜並木沿いに、木製パレットを用いたお休み処を設置する社会実験を行いました。地域資源を活かした新たな滞留空間の創出と、河川利用制度の活用による水辺のにぎわいづくりの取り組みをご紹介します。
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ニュースリリース防災コンソーシアムCORE全体会
@NOVARE2026年2月25日に、防災コンソーシアムCORE全体会が当社のイノベーション拠点「NOVARE」で開催され、地域医療レジリエンスと災害医療に関するパネルディスカッションのほか、防災に関する技術・サービスの紹介などを行いました。
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更新情報熊本県地域包括連携協定を締結
清水建設はこのほど、熊本県・熊本大学病院と3者で熊本県地域包括連携協定を締結しました。
災害時の医療提供体制を維持し医療活動を継続するためのタイムライン策定と効果的な運用を促進することで、地域医療レジリエンス向上に貢献します。 -
更新情報災害時医療継続支援システム
(シミズのDX)医療継続に必要な情報をリアルタイムに収集、活用。災害医療のパフォーマンスを飛躍的に高めるシステムを開発
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ニュースリリースAIでZEBの設計業務を代替!
AI機能を備えた「ZEB SEEKER」で、建物の計画の初期段階から、顧客ニーズにマッチしたZEBの提案
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ニュースリリース地方自治体向けの公共資産マネジメント支援ツールを開発
清水建設(株)<社長 井上和幸>はこのほど、ITベンチャー企業の(株)ピリカ<東京都渋谷区、代表取締役 小嶌不二夫>と共同で、地方自治体による公共資産マネジメント計画等の策定支援を目的に、道路ネットワークモデルを活用した公共施設・インフラ統合評価システム「パブリック・アセット・シミュレーター(Public Asset Simulator)」を開発しました
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更新情報都市生態系ネットワーク評価システム「UE-Net」
都市生態系ネットワーク評価システム「UE-Net」の基盤データベースを拡充しました。これにより、都心7区、約200km2の地域については、開発案件の緑化計画を入力するだけで周辺の生態系ネットワークへの影響を「見える化」できるようになりました