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清水建設株式会社 東京木工場


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連載企画

木の可能性を探る 2016年

毎回様々な視点から、建築における木材の魅力や可能性とともに、清水建設 東京木工場の業務や特徴を伝えていきます。

東京木工場は、130年の伝統を継承し、未来へつなぎます。

東京木工場は、戦後の建設需要に応えることで復興に貢献し、高度成長とともに躍進しました。

約130年の歴史を持つ東京木工場。幕府御用材木商の敷地跡を取得し、貯木場、木材切組場として開設した作業所からその歴史は始まりました。

昨年に引き続き、株主優待品づくりを行いました。今年は「スマートフォンスタンド」、「コースター」、「スマートフォンスピーカー」を用意しました。

2016年7月23日、清水建設 東京木工場にて、今年で10年目となる夏休み親子木工教室を開催しました。

2016年5月26日と6月3日の両日、清水建設 東京木工場にて、近所の保育園児を招待し積み木づくりを開催しました。

一般社団法人日本CLT協会の宮竹靖さんにCLTの特性や海外での利用状況などについて話を伺いました。

2016年1月20日、宮城県南三陸町の志津川中学校にて、大正大学が開催する出前講座「森里海連環学」の授業の一環として、清水建設 東京木工場が木工教室を開催しました。


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