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清水建設株式会社 東京木工場


このページは、トップページの中の連載企画の中の2014年のページです。


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連載企画

木の可能性を探る 2014年

毎回様々な視点から、建築における木材の魅力や可能性とともに、清水建設 東京木工場の業務や特徴を伝えていきます。

2014年11月16日、富山県富山市小羽にて、当社本社総務部と北陸支店、現地ボランティア団体「メープルシロップ」、「NPO法人こば」の協力のもと、木工教室を開催しました。

2014年11月11日に東京木工場は開設130年を迎えました。

当社社員や社外の関係者の家族、計約70組を対象に、今年も夏休み親子木工教室を開催しました。

清水建設 東京木工場では、今年も株主優待品づくりに取り組み、「小物入れフック」、「マグネットものさし」、「靴べら」を制作しました。

読売新聞ビル(新社屋)の建設工事において、東京木工場が特に細心の注意を払って施工管理を行ったのが、同ビル4、5階にある「よみうり大手町ホール」と同「小ホール」、その双方をつなぐホワイエです。

箱根駅伝のスタート・ゴール地点としておなじみの東京・大手町にある読売新聞ビル(新社屋)が、2013年11月28日に竣工し、2014年1月6日に開業しました。

石川県金沢市にある今村証券株式会社のカンファレンスルーム新築工事において、同工事に伴ってロビーの置き家具、カウンターとベンチの製作を行いました。

2013年12月12日から14日に東京ビッグサイトで行われた日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2013」に今年も出展しました。


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