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清水建設株式会社 東京木工場


このページは、トップページの中の連載企画の中の2013年のページです。


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連載企画

木の可能性を探る 2013年

毎回様々な視点から、建築における木材の魅力や可能性とともに、清水建設 東京木工場の業務や特徴を伝えていきます。

2013年10月12日、当社東北支店が10年来続けている宮城県障害者福祉センター(仙台市宮城野区)でのふれあい交流にて、出張木工教室を開催しました。

2013年10月19日と20日(20日は悪天候のため13時に開催を中止)、東京・江東区にある都立木場公園で開催された「江東区民まつり」に、3年連続で参加しました。

今年も宮城県本吉郡南三陸町でボランティアの「夏休みこども木工教室」を行いました。

今年も当社社員とその家族、社外の関係者の方から参加者を募り、夏休み親子ものづくり体験教室を開催しました。

今年で3回目となる株主優待品の製作に取り組み、新たに3種類の『kino style』製品をつくりました。

2013年7月より、当社社内とグループ会社向けに、木工製品ブランド『kino style』の販売を開始しました。

2013年5月11~12日、日比谷公園にて開催された「みどりとふれあうフェスティバル」に出展し、木工教室や展示を行いました。

銘木として名高い吉野杉の産地、奈良県の吉野林業地。その山林を所有し、林業を営む岡橋さんは、伐採に使う機材や伐り出した木材などを車両で運搬するための作業道である「路網(ろもう)」づくりに取り組んでいます。

2012年12月、東京木工場の間伐材委員会主催で、神奈川県秦野市丹沢にて、間伐体験を実施しました。


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