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清水建設株式会社 東京木工場


このページは、トップページの中の連載企画の中の2011年のページです。


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連載企画

木の可能性を探る 2011年

毎回様々な視点から、建築における木材の魅力や可能性とともに、清水建設 東京木工場の業務や特徴を伝えていきます。

札幌芸術の森で子どもたちとツリーハウスを製作

2011年9月10日と11日、札幌芸術の森で開催された「ジュニア・チャレンジ・ジャム2011」で、清水建設 東京木工場と北海道支店、北海道大学建築計画学研究室が、子どもたちが製作するツリーハウスの製作指導にあたりました。

清水建設 東京木工場では、2006年度から毎年、ものつくり大学の学生を研修に受け入れ、若手技能者の育成を支援しています。

この夏、清水建設 東京木工場には多数の高校生や大学生、一般の方々が来訪され、木のものづくりを間近で見学し、体験学習する場として大いに活用されました。

一般向けに新たに展開する木工製品ブランド『kino style』の第一弾として、株主優待品を製作しました。

注目を集めている木材について、その歴史や現状、特徴などを紹介します。

第26回技能グランプリ 家具部門で、清水建設 東京木工場の池之上拓也(入社10年目、2011年6月現在)が優勝し、厚生労働大臣賞を受賞しました。

このほど竣工した『豊洲キュービックガーデン』において、清水建設 東京木工場が製作した、2階と7階の吹き抜けラウンジの約7m四方の大きな“ベンチ”をご紹介します。

建築評論家の馬場璋造さんに東京木工場へお越しいただき、木材と建築を取り巻く現状をインタビューしました。

インテリアプランナーの志村美治さんに、木の魅力や木を使う上での考え方などについてインタビューしました。


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