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ニュースリリース 2010年

ニュースリリースに記載している情報は、発表日現在のものです。ご覧になった時点で内容が変更になっている可能性がございますので、あらかじめご了承ください。ご不明な場合は、お問い合わせください。

12月

12月27日
自然由来の汚染土壌を低コストでオンサイト洗浄
―SLRシステムにより汚染土壌の95%を良質土として再利用―
12月24日
気泡シールド工法の環境負荷を低減
―水生環境負荷を1/25に低減した特殊起泡剤を開発・適用―
12月22日
医療機関向けに、ウィルス感染防止用の簡易型隔離ブース『飛沫プロテクター™』を開発

11月

11月25日
輻射空調の冷温水管をスプリンクラー配管として使用
―スプリンクラー配管の資材量を半減―
11月12日
オマーンで油田随伴水の処理プラントが稼働
―マイクロバブルで随伴水中の油分や有害物質を除去―
11月11日
マレーシアの長距離導水トンネルプロジェクトでTBMが発進
―パハン・セランゴール導水トンネル―

10月

10月22日
CO2削減と快適性を追求した次世代型の超環境オフィスが完成
―スマートグリッド対応の制御技術でCO2排出量を60%削減へ―
10月15日
交通騒音のエネルギーを最大70%、騒音レベルを5dB低減
―集合住宅用の騒音対策に遮音バルコニーを提案―
10月12日
5年後にBM事業のグループ受注高を300億円に拡大
―建物の設計・施工から運営管理までを一貫受注へ―
10月7日
「UE-Netライト」で建設地周辺の飛翔性生物の多様性を見える化
―手軽に操作できる簡易評価システムを開発・実用化―

9月

9月28日
新橋烏森地区の再開発の先駆けとなるオフィス開発に着手
―烏森口のランドマーク・新橋駅前計画―
9月24日
床に伝わる微振動を回転エネルギーに変換
―床制振システムを新本社に適用―
9月1日
ボックスカルバートの側壁を効率的かつ経済的に耐震補強
―「Tプレート工法」を開発、耐震性と施工性を実証―

8月

8月30日
公開講座「シミズ・オープン・アカデミー」の受講者が1万人を突破
―記念品贈呈セレモニーを実施―
8月2日
技術研究所で高校生を対象にサイエンスキャンプを開催
―COP10を控え、テーマは「都市で生物多様性の恵みを観る・測る・考える」―

7月

7月27日
巨大地震による土構造物の崩壊プロセスを再現
―経済的かつ合理的な対策工を提案―

6月

6月23日
建物内におけるロボットの位置を瞬時に検出
―床上の黒点模様(パターン)を利用した位置検出システム―
6月14日
ひび割れに強い超高強度コンクリートを新本社に適用
―石灰石を超高強度コンクリートの骨材に使用―
6月10日
平成22年度清水建設安全衛生推進大会を開催
―「一人ひとりが危険を見抜き ダブルの対策 みんなで実行」―
6月4日
グローバル展開する企業が新たに「スマートシティプロジェクト」に参加
次世代環境都市の展開を加速

5月

5月17日
スマートソリューションラボが明日オープン
―京橋新本社に採用する各種先端技術を全面採用―
5月11日
京橋新本社に太陽光発電と蓄電池によるマイクログリッドを導入
―契約電力が約70kW、CO2排出量が年間約30t減―
5月10日
スーパー連携大学院、野村證券と共同でGREEN FLOAT構想を推進
―5月10日に三者協定を締結―

3月

3月26日
少水量型の超高圧ウォータージェットでアスベスト除去
―リニューアル工事で威力を発揮―
3月19日
都市域の生態系ネットワークを評価
―生態的波及効果に配慮し、開発地の緑化計画を提案―
3月17日
カーボンナノチューブの分散化技術を開発
―高速気流衝撃処理で、バンドル状態を球状粒子の集合体に―
3月2日
世界初、放射化コンクリートの放射能低減化技術を開発
―放射性廃棄物量を約1/100に削減―

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