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ニュースリリース 2007年

ニュースリリースに記載している情報は、発表日現在のものです。ご覧になった時点で内容が変更になっている可能性がございますので、あらかじめご了承ください。ご不明な場合は、お問い合わせください。

10月

10月25日
既存の中低層オフィスビルを最新デザインに一新する改修技術を開発・実用化
ービル営業を続けながらローコスト・短工期で、既存建物をバリューアップー

9月

9月3日
事業継続計画(シミズBCP)に基づく総合震災訓練
―社長以下、従業員ら約7千人が参加し、首都圏を中心に実施―
9月3日
携帯電話を使った被災情報収集システム「シミズ・HITシステム」を
(株)NTTドコモの協力で開発・実用化し、BCPに積極活用

―情報を迅速・確実に収集、リアルタイムに共有化することで、災害復旧に貢献―

8月

8月3日
携帯電話を使った品質管理支援ツールを、土木工事の施工現場に導入
―社内外に情報ネットワークを構築し、品質の確保と信頼性の向上に貢献―
8月1日
技術研究所でサマー・サイエンスキャンプ「ビオトープ・ワークショップ」を実施
―全国から集まった12名の高校生がビオトープの多様な効果を測る―

7月

7月26日
来訪者の動きを自動的に察知して、必要な案内サービスを提供する
「インテリジェント・ガイドシステム」を開発

−美術館、博物館、ショールームなどの案内スペース向けに、積極提案―
7月23日
微生物の働きで、セメント混じりの建設汚泥を再生する
「バイオニュートラル工法」をダム・トンネル現場で積極活用

−汚泥の中性化技術に加えて、緑化土壌への再生技術をラインナップ―
7月20日
次世代の空調技術「ユビキタスパーソナル空調システム」の実用化に目処
―在席者ごとに空調を自動制御して、快適性と省エネルギーの両立を実現―

6月

6月19日
土木構造物の効率的な維持管理を支援する管理・診断ツールを開発・実用化
―港湾施設をはじめ、様々な土木施設のアセットマネジメントに積極活用―
6月6日
平成19年度清水建設安全衛生推進大会を開催
〜「見逃さないぞ危険の芽 予知して除去して安全作業」〜
6月6日
より安全・安心なアスベスト対策に向けて、
技術をラインナップし、あわせて社内の管理体制の整備も完了

―テクノロジーとインフラの融合によって、アスベスト対策事業を積極的に推進―
6月1日
食品工場などの害虫リスクをパソコン上で診断できる新システムを開発・実用化
―有害生物の種類、危険度などを簡単・迅速に総合評価して、施設計画を強力支援―

3月

3月12日
大気中のアスベスト粉じんの濃度を簡単・迅速に測定できる携行型計測器を開発・実用化
―業界で最小・最軽量、しかも低価格で6月1日から販売開始―

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