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ニュースリリース 2005年

ニュースリリースに記載している情報は、発表日現在のものです。ご覧になった時点で内容が変更になっている可能性がございますので、あらかじめご了承ください。ご不明な場合は、お問い合わせください。

12月

12月21日
清水建設の「土壌洗浄プラント事業所」が建設業界初の汚染土壌浄化施設に認定
―土壌汚染対策法の指定区域から排出される土壌も対応可能―
12月15日
建物などから情報をセンサで取得し自在に移動する「車いすロボット」を開発
―福岡市ロボット特区の公道で実証実験に成功―
12月14日
アルメニア共和国での温室効果ガス削減プロジェクトが国連登録完了
12月7日
大型タワークレーンの「RC造フロアクライミングシステム」を超高層マンション施工に積極活用
―生産性の向上に貢献でき、業界トップクラスの適用現場10件を達成―
12月1日
半導体生産施設の地震リスク評価システムを開発・実用化
―短時間で総合評価し、事業継続計画を強力支援―

11月

11月28日
「土木の日」の関連行事として、江東区の小学生を当社技術研究所に招待
―越中島小学校、豊洲小学校の5年生が、建設技術の最先端を体験―
11月7日
国内・国外の不動産情報を一元管理できる世界初のASPサービスを開始
―多言語化に対応しグローバル企業に積極展開―

10月

10月31日
ITを活用したコンクリート品質管理システムを開発・実用化
―大量の品質データを確実に、しかも効率良く処理でき、高強度コンクリートの施工管理で本格活用中―
10月26日
超高強度高耐火コンクリート「AFRコンクリート」が適用現場10件を達成
―業界トップクラスの適用実績を背景に、超高層マンションへの採用を積極提案―
10月18日
地球環境対策推進全国大会「第14回グリーンデイ」を開催
―地球環境問題に対する全社的な取り組みを促進、従業員の意識を高揚―

9月

9月28日
業界最大・最高クラスの「新風洞実験棟」が完成
― 水の浮力を利用した免震システム「パーシャルフロート」を実適用 ―
9月20日
鉄筋の機械式定着工法でローコスト化を実現した「マイティヘッド鉄筋」
―生産能力を2倍以上に増強し、中低層建物への本格普及を図る―
9月13日
高層建物内の地震時安全性を簡易診断するシステムを開発
―室内の危険性などを瞬時に自動判定―

8月

8月30日
風力発電事業のフルターン・キー・エンジニアリングを建設業界で初めて構築
―三崎ウインドパーク建設工事の本格着工を足掛かりに、全社的な展開を本格推進―
8月23日
「清水環境・社会報告書 第11号 2005年」を発行
SHIMIZU ENVIRONMENTAL & SOCIAL REPORT 2005
8月12日
セメント混じりの建設汚泥を、微生物を使った嫌気的発酵技術によって
現地処理して再利用できる「バイオニュートラル工法」を開発

―現場からの場外搬出ゼロを実現し、処理コストの2割を削減可能―
8月8日
シールド機の掘進と、道路床版の組み立てを同時に行う要素技術群を開発・統合化
―超大断面道路シールドトンネルの長距離施工に最適で、コストを50%削減可能―
8月4日
高性能粘弾性ゴムを使った壁型制震ダンパーを開発・実用化
―設置台数を6割削減し、コストの削減と室内空間の有効利用を実現―

7月

7月28日
渇水頻発地域で岩盤地下水を水資源に利用できる
超長尺孔型新岩盤取水システムを開発・実用化

―ローコスト化を実現し、数千人の小規模な水需要などにも対応―
7月26日
土木工事のCO排出量を簡単・迅速に計算できるツールを開発・実用化
―CO排出量の総量管理と削減対策に積極活用―
7月22日
可視光線で硬化する特殊樹脂シートを使って、下水道コンクリートを防食被覆
―優れた施工性・ローコスト化を実現し、既存施設の改修にも対応―
7月20日
ニューラルネットワークをビル空調に応用し、コスト・CO2を1割削減
―適用第一号の好結果を足がかりに、本格的な提案活動を展開―
7月14日
高強度コンクリートを使ったRC柱と鉄骨梁を独自の接合技術で一体化
―60m級の大型商業店舗・倉庫などを高強度・高耐震しかも低コストで建設可能―
7月12日
下水道施設などの硫酸防食に有効な耐酸性モルタルを開発・実用化
―現場での施工性が良く、ライフサイクルコストを低減―
7月11日
すべての方向の揺れを低減できる「3次元免震システム」を共同開発

6月

6月30日
インターネットを使って、小規模プラントを24時間どこでも遠隔監視・制御
―通信安定性・汎用性に優れた「ユビキタス監視システム」を開発・実用化―
6月13日
特殊な膜濾過ユニットを使い濁水処理する「新濾過処理システム」
―シールドトンネル工事の排水処理で初適用し、本格稼働中―
6月9日
既設構造物の基礎地盤改良に最適な、大径高圧噴射攪拌工法を開発・実用化
―コスト35%・工期50%を削減―
6月3日
平成17年度清水建設安全衛生推進大会を開催
〜「一人ひとりが持とう!プロ意識 危険予知して安全作業」〜

5月

5月31日
地下の厚壁コンクリート構造物を補修する「スマート止水工法」を本格販売
―高圧注入止水により、確実にリニューアル―

2月

2月23日
温室効果ガス削減プロジェクトが
日本、アルメニア共和国両政府の承認を取得し、CDM理事会に登録へ

―温室効果ガス削減のソリューションビジネスを本格展開―
2月9日
「シールドトンネル用耐火セグメント」を実用化
―優れた耐火性能と実用性を実証実験で確認―

1月

1月19日
免震効果が高く、敷地の有効利用が可能な多層階免震構造
「シミズ デュアルレイヤーコア免震システム」を開発・実用化

―建設進む超高層マンション「ル・サンク大崎シティタワー」で初適用―
1月13日
気象庁の「緊急地震速報」を活用した総合地震防災システムの試験運用開始
―警報システムや災害予測システムで、迅速・的確な震災対応が可能―
1月4日
平成17年1月4日 新年挨拶(要旨)

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